建築・住居分野 村上研究室
A17AB114 古井 まどか furuimadoka
研究形式
設計

音で広がる学び舎

作品のコメント
卒業研究テーマ
壁を音で表現し、教室内の仕切りをなくす。
壁をなくすことで自由にのびのびとした学校生活をテーマとしました。

コメント
卒業研究は思っていたより大変でした。
自分が想像していた何倍も大変なことの連続でコロナ禍という新たな問題にも局面していたため新しい発見もたくさんありました。計画性の重要性、チャレンジする気持ち、妥協とあきらめなど様々なことを学びました。
(前もって先のことを見据えて計画する重要性、何事も新たなことにチャレンジする気持ち、ある程度の妥協と細かいところのあきらめ)
完璧を目指して完成に向かうのはとても大変だと実感しました。
きっと就職してもこの先こんなに大変なことはないのではないかと思うほど大変な毎日でした。でも終わった時の達成感もありました。コロナ禍で研究室のみんなで打ち上げなどはできませんでしたが、みんなが頑張って積み上げていたものは確かに存在していました。