建築・住居分野 川野研究室
A19AB501 寸田 紗矢香 sundasayaka
研究形式
設計

GIFUt ー岐阜問屋町の再生と未来のまちの提案ー

作品のコメント
卒業研究のテーマ
2020年新型コロナウイルス感染が拡大し、今までの生活や仕事、教育などに変化をもたらし、新たな生活スタイルが発見された。また、2045年にはシンギュラリティが起こると予測され、社会が大きく変化する可能性がある。そこで、私たちの生活や都市はどのように変化していくのかについて提案することを目的とし、設計を行った。

コメント
このテーマに取り組み、今後の私たちの生活や都市がどのように変化しているのかを考え、未来がこれから現実になるということを思うと楽しみでもあり不安も感じる。今年は新型コロナウイルスにより様々なことが制限され、今まで通りの生活が出来ず悔しい思いをすることがあったが、これを通して新しいことが取り入れられたため、社会全体が大きく変化できたと思う。これを乗り越え、自由な社会になることを私は期待している。